偏頭痛の薬:ロキソニン
偏頭痛の治療の薬とは?診断の結果、偏頭痛の薬の処方箋をもらい、10日分の薬(ロキソニンとデパス錠)を処方してもらいました。
処方された偏頭痛の薬:ロキソニン
種別)消炎・鎮痛剤主な作用)炎症による腫れ,痛みをやわらげる作用があります。とくに痛みに対してよく効きます。消炎剤では,炎症そのものの原因は治せませんが,炎症に伴う症状を軽くして,治癒を助けます。
上気道炎による炎症・痛み,腰,頸肩腕,関節,慢性関節リウマチ,手術後,歯科などの鎮痛に用いられます。注意)内服はなるべく胃を荒らさないよう,食後に服用しましょう。
(参照:Yahoo!ヘルスケア ロキソニン<処方薬<お薬検索)
ロキソニンはよく処方される類のお薬ですよね。今回の偏頭痛だけでなく、風邪や歯を抜いたあと、それからぎっくり腰のときも処方してもらった覚えがあります。
2日間ほど、夜寝る前、デパス錠とともに服用したのですが、10~20分程度で痛みが引いていくのがわかりました。
*健康状態の判断や、治療・投薬等については医師の指示に従ってください。当サイトおよび管理人はこのサイトの情報によって生じたいっさいの疾病、負傷、その他についての責任は負いかねます。自己責任の下、サイトをお楽しみください。
«偏頭痛の治療:病院で~その4(診断結果) |偏頭痛解消への道Home| 偏頭痛の原因:セロトニン~その1»